気持ちと心の伝え方を学ぶ
伝わる」オンラインレッスン

ツタバナは、「発話のテクニック」に留まらず、
それ以前に大切な「発話する人の心のありよう」も学ぶ、
これまでにない話し方教室です。

私たちアナウンサーも
同じなんです。

私たちアナウンサーも
同じなんです。

私たちアナウンサーも
同じなんです。

私たちアナウンサーも
伝える」ことの難しさを実感しています。

正しい発声・テキパキした正しい滑舌。なのにまるで心に響かない。 勉強熱心なアナウンサーが陥り易いこの病を「喋り手業界」では「正しい病(びょう)」と呼んでいます。「発話テクニック」を磨けば磨くほど、目の前に大きな「壁」が立ちはだかる現象です。 「伝わる話」には「テクニック」だけではない「何かがある…」 丸1年模索してたどり着いたのは「心のありようの大切さ」でした。 「楽しみたい、楽しんでもらいたい」 そう思ってマイクの前で読んだ原稿を初めて褒められたあの日を思い出す。

ツタバナは
「話すこと」に お悩みの皆様を
サポートします。

テクニックだけではない「何か」をお教えできるのは、伝えることの苦しみに七転八倒した経験を持つプロのアナウンサーだけ。テレビやラジオの向こう側で「笑顔で楽しそうに、時にいい加減風に」話している人たちにも、つらい修行の時がありました。苦しみが喜びに転換する劇的な瞬間は誰にも必ず訪れます!「成果が出ない」「こんなはずじゃなかった」 諦めかけたその瞬間に「何か」がやってきます。 ツタバナは、そんな「何か」をあなたにお届けするためにあるのです。

ツタバナについて

呼吸法、発声、発音、滑舌、抑揚、間…。アナウンサーなどの「しゃべりのプロ」が使う 「発話のテクニック」を学ぶことは大切です。
しかし、それだけでは、本当に「思いを伝える」「伝わる話し方」にはなりません。テクニック以前に、「心のありかた」も一緒に学びます。
「ツタバナ」では、講師を務めるアナウンサーが学んできた「発話のテクニック」を基礎から丁寧にレッスンするだけでなく、「発話する人の心」のありかたも、一緒に学ぴます。
テクニック+心で「伝わる話し方」を学ぶ。
それが「ツタバナ」です。

こんな講師陣が
サポートします!

梶原 しげる

Shigeru Kajiwara

正しい発声・テキパキした正しい滑舌。なのにまるで心に響かない。 勉強熱心なアナウンサーが陥り易いこの病を「喋り手業界」では「正しい病(びょう)」と呼んでいます。「発話テクニック」を磨けば磨くほど、目の前に大きな「壁」が立ちはだかる現象です。 「伝わる話」には「テクニック」だけではない「何かがある…」 丸1年模索してたどり着いたのは「心のありようの大切さ」でした。 「楽しみたい、楽しんでもらいたい」 そう思ってマイクの前で読んだ原稿を初めて褒められたあの日を思い出す。

ツタバナレッスンの
コースを紹介します。

ツタバナには二つのコースがあります。発話テクニックや爽やかな滑舌、気持ちの良い会話を楽しく続けるコツ、人前でも上がらずしっかり話せるスピーチのノウハウ、説明の極意、プレゼン術、人気者になれる司会の技など軽やかにクリアーできる七つの講座をワンパッケージにした 「ベーシックコース」「今週末の結婚式でカッコいい祝辞を決めたい」「展示会の司会を命じられた」という個別のニーズにお応えする「オーダーメイドコース」どうか自由にお選びください。

こんなことにお悩みでしたら、
ぜひ一度体験してみてください

「ツタバナ」チェックシート

私、梶原はほぼ全てにチェックを入れてしまいました。 他人は自分が思っているほど自分になど興味をもたないんですよね。 「うんうん、なるほど、それで?」なんてことを平気で言う人を相手に私たちは「伝わる話」を仕掛けなければならない定めなのです。 チェックが三つ以上あった、なんて方は、是非一度「ツタバナ」を体験してみませ んか? 現役バリバリ、プロのアナウンサーがあなたの話に耳を傾け、あなたに一番あった 「伝わる話し方=ツタバナ」をご案内します。 ご一緒しましょう!

会心の一言を放ったはずが「へえ、そうなんですねえ」と軽く受け流された。

とっておきのジョークを「勉強になりました」と真顔で返された。

話す相手の相づちが「ええ、ええ、はいはい、ほー?」の繰り返しだった。

人気のデートスポットを話題にしたら「そういうとこ好きな人いますよね」と言われた。

会議でアイデアを出したら「うんうんうん、なるほど、で、他には?」と問い返された。

「そういう見方ありますよね、ありがとうございました!他の方?」と別の人に振られた。

間を持たそうと懸命に話を続けたら「沢山伺えて参考になりました」で話を打ち切られた。

軽妙洒脱なLINEのやり取りと、直接対面した時の朴訥キャラのギャップに引かれたようだ。

ことばを選びすぎて、結局曖昧な笑顔でうなずくだけだった。

大事な場面では、場を盛り上げようと、話す頻度と速度とトーンを上げるクセがある。

ツタバナブログ